2H近い時間を掛けての討論となりました。
Kick:歳の功によりファシリテーターを務めたNAO。
リーガ、日本代表の話が出来ず若干消化不良気味!?
KAZU:今夜も冷静な分析が光ったKAZU。
珍しくアーセナルの話が出なかったな。笑
Oracion:前夜の浅田真央の活躍で頭半分が占拠されていたOracion。
しかし、対談が始まると商業主義に傾斜しているサッカー界に対して誰よりも熱く語ってくれた。
KOTA:生粋のインテリスタであるKOTA
スキャンダル後のイタリアでのインテルの役割を熱く語ってくれた。
TAKE:ドイツを愛するTAKE
「バラックは使い勝手が悪いのでは?」と核心を突くコメントが印象深い。
※対談の中で、カルチョ・スキャンダルの件においてKAZUとKOTAの間に意見の相違があるように見えますが、「セリエA全体でこの問題を捉えるべき」というところでは一致しております。
また、特定のクラブを攻撃する意図はこの対談にはありませんので、予めご了承ください。
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