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<title>FOOTMANIA</title>
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<description>WEB上のFOOTBALL JOURNALニュース速報、マッチレポート、コラム、小ネタ、現地観戦情報など、少しコアなサッカートピックをお届けします。</description>
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/92138128.html">
<title>サイト表示不具合のお詫びとリニューアルのおしらせ</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/92138128.html</link>
<description>近頃、執筆者の多忙も重なり、更新が頻繁に出来ずにいたことお詫び申し上げます。少しサイト設定が狂ってしまったため、トップの構成がおかしくなってしまっています。いい機会ですので５月を目処にサイトリニューアルして心機一転FOOTMANIAの第二章を展開していこうかと考えています。サーバを移るかなどはまだ決定していませんので、決まり次第こちらに掲載します。それでは失礼いたします。</description>
<dc:subject>ニュース＆トピックス</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T21:33:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
近頃、執筆者の多忙も重なり、更新が頻繁に出来ずにいたことお詫び申し上げます。<br />少しサイト設定が狂ってしまったため、トップの構成がおかしくなってしまっています。<br /><br />いい機会ですので５月を目処にサイトリニューアルして心機一転FOOTMANIAの第二章を展開していこうかと考えています。<br /><br />サーバを移るかなどはまだ決定していませんので、決まり次第こちらに掲載します。<br /><br />それでは失礼いたします。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/91328343.html">
<title>大学日韓定期戦2008、全日本大学選抜×全韓国大学選抜</title>
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<description>[文/しるこ]今年で５回目をむかえる大学選抜の日韓定期戦、デンソーカップ。1997年、日韓ワールドカップ共催決定記念として、日本の大学連盟が韓国大学選抜チームを招き親善試合を行ったのが始まりだ。その後2004年に大学日韓定期戦として生まれ変わり、毎年日韓両国で交互に開催することになった。昨年は、韓国の安養（アニャン）で行われたが、今年は３月２３日に、日本の東京国立競技場で行われた。1997年から数え、今年で12回目ということになる。近年、Ｊリーグも高校卒より大学を経てプロに入...</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-03-28T11:46:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;">[文/しるこ]</div><br /><br />今年で５回目をむかえる大学選抜の日韓定期戦、デンソーカップ。<br />1997年、日韓ワールドカップ共催決定記念として、日本の大学連盟が韓国大学選抜チームを招き親善試合を行ったのが始まりだ。その後2004年に大学日韓定期戦として生まれ変わり、毎年日韓両国で交互に開催することになった。<br />昨年は、韓国の安養（アニャン）で行われたが、今年は３月２３日に、日本の東京国立競技場で行われた。1997年から数え、今年で12回目ということになる。<br /><br />近年、Ｊリーグも高校卒より大学を経てプロに入る選手が増えてきており、多くのＪリーグ関係者も注目する試合になっている。日韓両国とも、この大会を経てプロ、そして代表にまでなった選手たちは多い。<br />坪井や堀之内（共に浦和）、羽生（FC東京）、巻（千葉）、藤本（清水）、伊野波、田代（共に鹿島）といったそうそうたるメンバーがこの大会に出場している。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/91022927.html">
<title>異変</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/91022927.html</link>
<description>[文/しるこ]アジアチャンピオンズリーグ、グループＧの第２戦。全南ドラゴンズは２点をリードしながらも、Ｇ大阪に逆転負けを喫した。全南は開幕から２連敗。日本、オーストラリア、タイの強豪クラブと闘わなければならないという厳しい組に入った全南のグループリーグ突破はかなり厳しくなった。それと共に、韓国のクラブがＪのクラブに対し、実に8試合連続勝ち星なし、という不名誉な記録も作ってしまった。アジアチャンピオンズリーグや、A3チャンピオンズカップなど、始まってからの歴史はそれほど長くはな...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-03-26T11:29:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;">[文/しるこ]</div><br /><br />アジアチャンピオンズリーグ、グループＧの第２戦。<br />全南ドラゴンズは２点をリードしながらも、Ｇ大阪に逆転負けを喫した。全南は開幕から２連敗。日本、オーストラリア、タイの強豪クラブと闘わなければならないという厳しい組に入った全南のグループリーグ突破はかなり厳しくなった。<br />それと共に、韓国のクラブがＪのクラブに対し、実に8試合連続勝ち星なし、という不名誉な記録も作ってしまった。<br /><br />アジアチャンピオンズリーグや、A3チャンピオンズカップなど、始まってからの歴史はそれほど長くはないが、韓国のクラブは、Ｊのクラブには負けないという自負があった。アジアチャンピオンズリーグが始まってから昨年、浦和がアジアチャンピオンになるまで、Ｊのクラブは現に韓国のクラブに決勝トーナメント行きを阻まれていたといっても間違いではないだろう。2003年から始まったA3でも、韓国のクラブは最多３回の優勝を成し遂げている。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/89964239.html">
<title>遅すぎる決断、浦和の後悔。</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/89964239.html</link>
<description>[文/みっちー]オジェック解任。 この事実を、皆さんはどう受け止めるだろうか？私には遅すぎた決断に思えて仕方がない。 昨年、浦和レッズを日本勢初のアジアチャンピオンに導いた実績は、もちろん称賛に値する仕事だ。しかし、4試合に渡ってリーチをかけながら、勝利を収められず逃したリーグ連覇。そして、J2の愛媛に敗れて姿を消した天皇杯。この2つのタイトルを逃した責任は、彼にあるように思える。特にリーグにおいては、第30節の名古屋戦で同点ながらもワシントンを代えたシーンや、過密スケジュー...</description>
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-03-18T01:58:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><div style="text-align:right;">[文/<span style="color:#000065;">みっちー</span>]</div></strong><br /><br /><br /><strong>オジェック解任。</strong><br /><br />　この事実を、皆さんはどう受け止めるだろうか？私には遅すぎた決断に思えて仕方がない。<br />　昨年、浦和レッズを日本勢初のアジアチャンピオンに導いた実績は、もちろん称賛に値する仕事だ。しかし、4試合に渡ってリーチをかけながら、勝利を収められず逃したリーグ連覇。そして、J2の愛媛に敗れて姿を消した天皇杯。この2つのタイトルを逃した責任は、彼にあるように思える。特にリーグにおいては、第30節の名古屋戦で同点ながらもワシントンを代えたシーンや、過密スケジュールの中でも、スタートのメンバーを固定した結果起こった終盤戦の失速。これらは、サポーターやサッカー評論家にも、明らかな采配ミスとして度々指摘されていた。<br />　そして、クラブが今回解任の理由に挙げた、監督と選手間の亀裂も、今シーズン生まれたものではない。CWC3位や、アジアCL、一昨年のリーグなど、多くのタイトル獲得に貢献してきたワシントンは、オジェックとの確執によりクラブを去った。また、直接的な理由ではないだろうが、ドイツに戦いの場を移した小野も、オジェックとの不仲が囁かれた選手だ。<br />　これらのように、昨年の時点で、多くのオジェックを切る要素があった。しかし、それらを踏まえて、フロントは今シーズンもオジェックに、浦和レッズを託したのではないのか？それが開幕2連敗を契機に、あっさりと監督を変えてしまうのは、如何なものだろうか。今回の一件で監督に昇格するエンゲルスは、長年チームに携わっているが、チームを作り直す作業に時間がかかる事には変わりない。ただでさえ遅れているチーム作り。新たな監督を向かえる事で、更に遅れを取る可能性は低くはない。そうなれば、開幕から2連敗と、ただでさえ出遅れているリーグ戦で、更なる足踏みをする事になるだろう。<br />　<br />　フロントの判断の遅れがもたらした、オジェックの負の遺産。順風満帆に見られた浦和の航海は、今、大嵐にぶつかった。<br /><br /><br /><strong><div style="text-align:right;">[文/<span style="color:#000065;">みっちー</span>]</div></strong>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/88745858.html">
<title>CL 決勝トーナメント1回戦 アーセナル×ミラン（1st/2nd leg）</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/88745858.html</link>
<description>[ 文／つる ]決勝トーナメント１回戦が終わったばかりだが、宣言させてもらう。アーセナル×ミランが今CLのベストゲームだった、と。ディフェンディングチャンピオンであるミラン、今だCL優勝経験のないアーセナル素晴らしい歴史をもつミラン、ここ数年で強豪の仲間入りを果たしたアーセナル堅牢な守備から鋭いカウンターを武器とするミラン、流れるようなパスサッカーを展開するアーセナル経験豊富で老獪なミラン、若くて勢いのあるアーセナル何かにつけて対照的なチームの対戦となったこのカード。このドロ...</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-03-08T15:18:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"><strong>[ 文／<span style="color:#0000FF;">つる</span> ]</strong></div><br /><br />決勝トーナメント１回戦が終わったばかりだが、宣言させてもらう。<br />アーセナル×ミランが今CLのベストゲームだった、と。<br /><br />ディフェンディングチャンピオンであるミラン、今だCL優勝経験のないアーセナル<br />素晴らしい歴史をもつミラン、ここ数年で強豪の仲間入りを果たしたアーセナル<br />堅牢な守備から鋭いカウンターを武器とするミラン、流れるようなパスサッカーを展開するアーセナル<br />経験豊富で老獪なミラン、若くて勢いのあるアーセナル<br /><br />何かにつけて対照的なチームの対戦となったこのカード。<br />このドローが決まった瞬間から、好ゲームを期待した人が多かったはずだ。<br />そしてその期待は裏切られるどころか、予想をはるかに超えた内容のゲームを展開してくれた。<br /><br />意外にもヨーロッパの舞台での両者による対戦は初めて。<br />その結果や、いかに。<br />　<cr>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/88552200.html">
<title>2008年J１リーグ チーム分析＆順位予想</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/88552200.html</link>
<description> ［文/みっちー］ 3月8日。2008年Jリーグ開幕が明日に迫った。昨年、悲願の10冠を達成した鹿島は連覇を、そして世紀の大失速で優勝を逃した浦和は雪辱を誓う。しかし、Ｇ大阪・清水・横浜FM・磐田が覇権奪回、川崎が初タイトルを虎視眈々と狙い、赤い2チームに待ったをかける。そして優勝は狙えずとも、柏・神戸の2007年昇格組と、札幌・東京V・京都の2008年昇格組は、J1定着を目指す。このように、18チーム18様の目標を掲げて挑む2008年Jリーグ。そんな今季を迎えるにあたって、...</description>
<dc:subject>特集</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-03-07T02:10:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;"> ［文/<span style="color:#000098;">みっちー</span>］</div><br /><br />　3月8日。2008年Jリーグ開幕が明日に迫った。昨年、悲願の10冠を達成した鹿島は連覇を、そして世紀の大失速で優勝を逃した浦和は雪辱を誓う。しかし、Ｇ大阪・清水・横浜FM・磐田が覇権奪回、川崎が初タイトルを虎視眈々と狙い、赤い2チームに待ったをかける。そして優勝は狙えずとも、柏・神戸の2007年昇格組と、札幌・東京V・京都の2008年昇格組は、J1定着を目指す。このように、18チーム18様の目標を掲げて挑む2008年Jリーグ。そんな今季を迎えるにあたって、筆者が得た情報等を用い、独断と偏見で戦力・補強・継続性の3点をA～Dの4段階で評価。今季の優勝争いや、降格争いを予想してみた。これを読んで、皆さんにも今季のＪリーグに思いを馳せて欲しい。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/87508011.html">
<title>東アジア選手権大会 日本×韓国</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/87508011.html</link>
<description>[文/しるこ]韓国は最終戦、引き分け以上で優勝が決まる。しかし、やはりどうしても対日本戦となると引き分けでいいとはいかないのが実情だ。「日本には勝ちたい。勝たなければいけない。」というホジョンム監督の強い気持ちの表れなのか、ワントップの日本に対し、３バックに２トップ、という中盤を厚くするシステムを引いた。つまりは３試合すべて違うシステム、違う選手でたたかったということにもなる。</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T11:44:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;">[文/しるこ]</div><br />韓国は最終戦、引き分け以上で優勝が決まる。<br />しかし、やはりどうしても対日本戦となると引き分けでいいとはいかないのが実情だ。「日本には勝ちたい。勝たなければいけない。」というホジョンム監督の強い気持ちの表れなのか、ワントップの日本に対し、３バックに２トップ、という中盤を厚くするシステムを引いた。<br />つまりは３試合すべて違うシステム、違う選手でたたかったということにもなる。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/87033051.html">
<title>東アジア選手権大会 韓国×北朝鮮</title>
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<description>［文/しるこ］北朝鮮のワントップシステムに合わせたためなのか、この日の韓国は４バック。ホジョンム監督がもともと４バック志向が強いということも要因の一つかもしれない。中国戦で若干対応が遅れ気味だったチョヨンヒョンをはずし、オリンピック代表のレギュラーセンターバック、アジアカップにも出場したカンミンスをセンターバックの一枚におき、前の試合、ストッパーで出場したカクヒジュを左のサイドバックにコンバートした。そして中盤の３枚を三角形に配置、いわゆるプレーメーカーと言われるポジションに...</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T13:50:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;">［文/しるこ］</div><br />北朝鮮のワントップシステムに合わせたためなのか、この日の韓国は４バック。ホジョンム監督がもともと４バック志向が強いということも要因の一つかもしれない。<br /><br />中国戦で若干対応が遅れ気味だったチョヨンヒョンをはずし、オリンピック代表のレギュラーセンターバック、アジアカップにも出場したカンミンスをセンターバックの一枚におき、前の試合、ストッパーで出場したカクヒジュを左のサイドバックにコンバートした。<br />そして中盤の３枚を三角形に配置、いわゆるプレーメーカーと言われるポジションにはイグァヌを配置した。ここ数年、プレーメーカーを置かないシステムでたたかってきた韓国代表に、久しぶりにプレーメーカーイグァヌが戻ってきた格好になる。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/85592258.html">
<title>東アジア選手権大会 中国×韓国</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/85592258.html</link>
<description>[文/しるこ]ここしばらく４バックシステムでたたかっていた韓国代表は、久しぶりに３バックに戻した。中央にチョヨンヒョン、左右のストッパーにカクヒジュ、カクテフィの３人が基本的にはフラットに並ぶ守備体形をとる。代表としての経験も少なく、この３バックでの出場もほとんどないこともあって慎重にラインをコントロールしているのが見て取れた。攻撃されてもあまりラインを下げないようにしていたこともあって、両ウィングの二人が吸収され、５バックで守ることも当初は多く見られたが、そのおかげで守備が...</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T14:06:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;">[文/しるこ]</div><br /><br />ここしばらく４バックシステムでたたかっていた韓国代表は、久しぶりに３バックに戻した。中央にチョヨンヒョン、左右のストッパーにカクヒジュ、カクテフィの３人が基本的にはフラットに並ぶ守備体形をとる。代表としての経験も少なく、この３バックでの出場もほとんどないこともあって慎重にラインをコントロールしているのが見て取れた。攻撃されてもあまりラインを下げないようにしていたこともあって、両ウィングの二人が吸収され、５バックで守ることも当初は多く見られたが、そのおかげで守備が安定し、チームに落ち着きを与えた。<br />センターバックのチョヨンヒョンの強みは、ラインを下げすぎない強気のラインコントロール、カクヒジュとカクテフィは、セットプレーでも発揮される高さ、制空権だ。守備でももちろんだが、セットプレーにおける、二人の高さと滞空時間はかなりの優位点だ。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/84163482.html">
<title>週末のマッチレポートのお知らせ</title>
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<description>【セリエＡ 第２３節】●ユベントス×ローマ【解説】川勝良一【実況】倉敷保雄マッチレポ担当：Ｙｕｇｏ初回 2月16日 (土) 生中継 28:20 Ch.180 パーフェクト チョイス 再放送(1) 2月17日 (日) 再放送 25:30 Ch.185 パーフェクト チョイス 再放送(2) 2月19日 (火) 再放送 06:30 Ch.180 パーフェクト チョイス 再放送(3) 2月20日 (水) 再放送 07:30 Ch.186 パーフェクト チョイス 再放送(4) 2月20...</description>
<dc:subject>ニュース＆トピックス</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-15T19:11:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000;">【セリエＡ　第２３節】</span></strong><br /><br /><br /><strong>●ユベントス×ローマ</strong><br /><br />【解説】川勝良一【実況】倉敷保雄<br />マッチレポ担当：<strong><span style="color:#0000FF;">Ｙｕｇｏ</span></strong><br /><br />初回 2月16日 (土) 生中継 28:20 Ch.180 パーフェクト チョイス <br />再放送(1) 2月17日 (日) 再放送 25:30 Ch.185 パーフェクト チョイス <br />再放送(2) 2月19日 (火) 再放送 06:30 Ch.180 パーフェクト チョイス <br />再放送(3) 2月20日 (水) 再放送 07:30 Ch.186 パーフェクト チョイス <br />再放送(4) 2月20日 (水) 再放送 18:00 Ch.184 パーフェクト チョイス <br />再放送(5) 2月20日 (水) 再放送 24:30 Ch.186 パーフェクト チョイス <br /><br /><br /><strong>●インテル×リボルノ</strong><br /><br />【解説】宮内聡【実況】西岡明彦<br />マッチレポ担当：<strong><span style="color:#0000FF;">ＫＯＴＡ</span></strong><br /><br />初回 2月16日 (土) 生中継 23:50 Ch.185 パーフェクト チョイス <br />再放送(1) 2月17日 (日) 再放送 19:15 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(2) 2月18日 (月) 再放送 06:30 Ch.180 パーフェクト チョイス <br />再放送(3) 2月19日 (火) 再放送 12:00 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(4) 2月19日 (火) 再放送 22:00 Ch.182 パーフェクト チョイス <br />再放送(5) 2月20日 (水) 再放送 20:30 Ch.181 パーフェクト チョイス
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/83839226.html">
<title>東アジア選手権、韓国代表エントリー確定</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/83839226.html</link>
<description>[文/しるこ]東アジア選手権大会に参加する韓国代表の最終エントリーが確定した。先日の2010年南アフリカワールドカップアジア地区３次予選、トルクメニスタン戦にエントリーしたメンバーが中心となっているが、Ｊリーグ所属選手を除く海外組、移籍問題で揺れている選手は除外され、過去代表選手としての試合経験の少ない若い選手が多くエントリーされている。ホジョンム号が動き出してまだ一月にもならないが、チリとのテストマッチ、ワールドカップ予選を経て、多くのけが人が出るなど代表編成はなかなか思う...</description>
<dc:subject>ニュース＆トピックス</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-13T14:31:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;">[文/しるこ]</div><br /><br />東アジア選手権大会に参加する韓国代表の最終エントリーが確定した。<br />先日の2010年南アフリカワールドカップアジア地区３次予選、トルクメニスタン戦にエントリーしたメンバーが中心となっているが、Ｊリーグ所属選手を除く海外組、移籍問題で揺れている選手は除外され、過去代表選手としての試合経験の少ない若い選手が多くエントリーされている。<br /><br />ホジョンム号が動き出してまだ一月にもならないが、チリとのテストマッチ、ワールドカップ予選を経て、多くのけが人が出るなど代表編成はなかなか思うようにいっていない。チリ戦で久しぶりに復帰したGKキムビョンジ（37）、国内組FWの柱として期待されていたチョンジョグク（23）が怪我で離脱、さらには昨年のアジアカップで大きく飛躍した両サイドバック、オボムソク（23）とキムチウ（24）はそれぞれ移籍問題、怪我でやはり代表から脱落した。チョジェジン（26）、キムジョンウ（25）も所属チームが決まっていないなどの問題で東アジア選手権のエントリー名簿からははずれている。<br />ワールドカップへの出場経験のある選手は、Aマッチ出場記録が本メンバー中76とダントツに多いキムナミル（30）、チョウォンヒ（24）、パクチュヨン（22）、GKのキムヨンデ（28）の4名のみ、半数近くがホジョンム監督になってからA代表に抜擢された選手たちだ。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/83164941.html">
<title>週末のマッチレポートのお知らせ</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/83164941.html</link>
<description>【イングランド・プレミアリーグ Week２３】●マンチェスター・ユナイテッド×マンチェスター・シティ【解説】粕谷秀樹【実況】西岡明彦マッチレポ担当：アツシスト初回 02月10日 (日) 生中継 22:19 Ch.308 J sports Plus 再放送(1) 02月11日 (月) 再放送 18:50 Ch.308 J sports Plus 再放送(2) 02月12日 (火) 再放送 26:00 Ch.308 J sports Plus 再放送(3) 02月16日 (土) ...</description>
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<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-09T14:50:10+09:00</dc:date>
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<strong><span style="color:#FF0000;">【イングランド・プレミアリーグ　Week２３】</span></strong><br /><br /><br /><strong>●マンチェスター・ユナイテッド×マンチェスター・シティ</strong><br /><br />【解説】粕谷秀樹【実況】西岡明彦<br />マッチレポ担当：<strong><span style="color:#0000FF;">アツシスト</span></strong><br /><br />初回 02月10日 (日) 生中継 22:19 Ch.308 J sports Plus <br />再放送(1) 02月11日 (月) 再放送 18:50 Ch.308 J sports Plus <br />再放送(2) 02月12日 (火) 再放送 26:00 Ch.308 J sports Plus <br />再放送(3) 02月16日 (土) 再放送 12:00 Ch.307 J sports 2 <br /><br /><strong>●チェルシー×リバプール</strong><br /><br />【解説】川勝良一【実況】八塚浩<br />マッチレポ担当：<strong><span style="color:#0000FF;">タクミ</span></strong><br /><br />初回 02月10日 (日) 生中継 24:44 Ch.308 J sports Plus <br />再放送(1) 02月12日 (火) 再放送 21:00 Ch.307 J sports 2 <br />再放送(2) 02月13日 (水) 再放送 12:00 Ch.307 J sports 2 <br />再放送(3) 02月13日 (水) 再放送 21:00 Ch.308 J sports Plus <br />再放送(4) 02月14日 (木) 再放送 17:30 Ch.307 J sports 2 <br />再放送(5) 02月16日 (土) 再放送 18:00 Ch.307 J sports 2 <br /><br /><strong>●アーセナル×ブラックバーン</strong><br /><br />【解説】川本治【実況】倉敷保雄<br />マッチレポ担当：<strong><span style="color:#0000FF;">ユメト</span></strong><br /><br />初回 02月12日 (火) 生中継 04:54 Ch.307 J sports 2 <br />再放送(1) 02月12日 (火) 再放送 23:30 Ch.307 J sports 2 <br />再放送(2) 02月14日 (木) 再放送 12:00 Ch.307 J sports 2 <br />再放送(3) 02月15日 (金) 再放送 17:30 Ch.307 J sports 2 <br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">【セリエＡ　第２２節】</span></strong><br /><br /><br /><strong>●ローマ×レッジーナ</strong><br /><br />【解説】川勝良一【実況】西岡明彦<br />マッチレポ担当：<strong><span style="color:#0000FF;">jyuuki</span></strong><br /><br />初回 2月9日 (土) 生中継 28:20 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(1) 2月10日 (日) 再放送 11:45 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(2) 2月10日 (日) 再放送 19:00 Ch.186 パーフェクト チョイス <br />再放送(3) 2月11日 (月) 再放送 19:00 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(4) 2月12日 (火) 再放送 17:00 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(5) 2月12日 (火) 再放送 24:30 Ch.186 パーフェクト チョイス <br /><br /><strong>●ミラン×シエナ</strong><br /><br />【解説】宮内聡【実況】下田恒幸<br />マッチレポ担当：<strong><span style="color:#0000FF;">まっきんとっしゅ</span></strong><br /><br />初回 2月10日 (日) 生中継 22:50 Ch.182 パーフェクト チョイス <br />再放送(1) 2月11日 (月) 再放送 14:30 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(2) 2月12日 (火) 再放送 12:00 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(3) 2月12日 (火) 再放送 22:30 Ch.180 パーフェクト チョイス <br />再放送(4) 2月13日 (水) 再放送 08:30 Ch.181 パーフェクト チョイス <br />再放送(5) 2月14日 (木) 再放送 09:30 Ch.181 パーフェクト チョイス
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/82296228.html">
<title>プレミア Week２２ トットナム×マンチェスター・ユナイテッド</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/82296228.html</link>
<description>＜文／アツシスト＞ユナイテッドはロナウドが絶好調である。ここ数試合は毎試合のように得点を重ね、現在リーグ得点王。ミッドウィークのポーツマス戦でもスーパーなFKを決めるなど、圧倒的な存在感でチームの好調さを牽引している。この１週間で、トットナムのチーム編成は大きく変わった。まずはデフォーがポーツマスへ去った。そして守備陣にウッドゲイト、ハットン、ジウベウトが加わった。先のFA杯ではトットナムが先行しながら、後に逆転したユナイテッドが勝利を収めた。だが、わずか１週間されど１週間。...</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T00:59:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:right;">＜文／<strong>アツシスト</strong>＞</div><br /><br /><br />ユナイテッドはロナウドが絶好調である。<br />ここ数試合は毎試合のように得点を重ね、現在リーグ得点王。ミッドウィークのポーツマス戦でもスーパーなFKを決めるなど、圧倒的な存在感でチームの好調さを牽引している。<br /><br />この１週間で、トットナムのチーム編成は大きく変わった。<br />まずはデフォーがポーツマスへ去った。そして守備陣にウッドゲイト、ハットン、ジウベウトが加わった。<br /><br />先のFA杯ではトットナムが先行しながら、後に逆転したユナイテッドが勝利を収めた。だが、わずか１週間されど１週間。もはやFA杯のトットナムではない。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/82145149.html">
<title>プレミアリーグ Ｗｅｅｋ２２ マンチェスターシティ×アーセナル</title>
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<description>この試合はシティのホームのシティオブマンチェスタースタジアムで行われた。今シーズンホームで未だ無敗のチームはアーセナル、マンＵ、チェルシー、マンＣの４チームだけである。ホーム無敗同士の対戦となり、シティの無敗記録がアーセナルを相手に果たして続くのだろうか？シティはここ数試合勝ち星が無く、最近はシーズン序盤ほどの勢いが見られない。またポーツマスのベンジャニの移籍がごたついていてＦＷ陣にやや不安が見られる。対するアーセナルはここ２試合苦手のニューキャッスル相手に２試合とも３－０で...</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-03T01:54:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
この試合はシティのホームのシティオブマンチェスタースタジアムで行われた。今シーズンホームで未だ無敗のチームはアーセナル、マンＵ、チェルシー、マンＣの４チームだけである。ホーム無敗同士の対戦となり、シティの無敗記録がアーセナルを相手に果たして続くのだろうか？シティはここ数試合勝ち星が無く、最近はシーズン序盤ほどの勢いが見られない。またポーツマスのベンジャニの移籍がごたついていてＦＷ陣にやや不安が見られる。対するアーセナルはここ２試合苦手のニューキャッスル相手に２試合とも３－０で勝利して調子を上げてきている。しかしアーセナルにも不安がある。ＡＮＣで主力のトゥレ、エブエが不在、そしてロシツキーがハムストリングを痛めてスカッドには入っていない。さらにファンペルシーも未だに戻ってきていない。前回の両チームの対戦はアーセナルが勝利している。
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<item rdf:about="http://footmania.seesaa.net/article/82122084.html">
<title>セリエＡ 第２０節 ミランｖｓジェノア</title>
<link>http://footmania.seesaa.net/article/82122084.html</link>
<description>［文／KOTA］ リーグでは年明けから２連勝しながらも、２３日に行われた延期試合アタランタ戦に敗れたミラン。コッパイタリアでもカターニアに苦杯を喫し、復帰したかと思ったロナウドはまたすぐに負傷。パトのデビューなど好材料がありながら思ったように調子が上がっていかない。 対するジェノアは、ボリエッロが潜在能力を解放するのに合わせるかのように、徐々に調子を上げてきている。そのエースは現在１１ゴールでイタリア人トップのスコアラーである。共同保有権を持つ古巣との対戦で、ＦＷ事情の苦しい...</description>
<dc:subject>マッチレポート</dc:subject>
<dc:creator>FOOTMANIA編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-02-02T22:21:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><div style="text-align:right;">［文／<span style="color:#0000FF;">KOTA</span>］</div></strong><br /><br />　リーグでは年明けから２連勝しながらも、２３日に行われた延期試合アタランタ戦に敗れたミラン。コッパイタリアでもカターニアに苦杯を喫し、復帰したかと思ったロナウドはまたすぐに負傷。パトのデビューなど好材料がありながら思ったように調子が上がっていかない。<br /><br />　対するジェノアは、ボリエッロが潜在能力を解放するのに合わせるかのように、徐々に調子を上げてきている。そのエースは現在１１ゴールでイタリア人トップのスコアラーである。共同保有権を持つ古巣との対戦で、ＦＷ事情の苦しいミランにその実力を示したいところだ。
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